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Skyrimプレイ日記~吸血鬼でもパパがしたい!~ その4:警部!事件です!!

はい、こんにちは枕木です。

さて、プレイ予定をまさかの人物に変更させられる、っていう誤算がございまして、そんな感じでこんな感じです。
ホワイトランのルシアちゃんをちゃんと屋根のあるところで、面倒見るぞおおおお!!!!ってな具合にプレイ予定を大幅変更です(キリッ
ダークでカッコイイ吸血鬼なんてなかったんや…!

さて、と言うわけでまずお家を確保しましょうかね!
あ、ついでに一応吸血鬼と言うコンセプトは守るのでその内、サングイネア吸血症をどこぞから貰わねばいけません。

そうそう、このゲーム、条件さえ満たしてしまえば、吸血鬼やウェアウルフになることも出来るのです。

そして吸血鬼になるための条件が、敵の吸血鬼からドレインの魔法をかけられたときに10%の確率で感染するサングイネア吸血症にかかり、数日放置。
晴れて吸血鬼になれまっせ、って感じなので、まず吸血鬼を探さねばなりません。
ウェアウルフは、ちょっとまた別条件になってくるので、このプレイ日記では省略しちゃいます。

あ、因みにDLCを入れていれば「Dawnguard」進めればなれるとか聞きましたのですが、レベル10からじゃないとクエストを案内する人が出ないらしいので、今回は野生の吸血鬼を探しちゃいますかね!(`·ω·´)
(現在のレベル2)



さて、所かわりましてここはモーサル。

モーサルという要塞の治める地域、ハイヤルマーチは海の近くに位置しており、広大な湿地帯が領地の殆どを占めているゆえか、陰鬱な雰囲気が漂っています。
うん、いきなり言われても分からないよね?僕もわかんないw
要するに、要塞の名前と地域名が違う領地があるんです。

滋賀県の県庁所在地が大津市、みたいな名前の齟齬ですな!
この場合、滋賀県に当るのが「ハイヤルマーチ」んで、大津市にあたるのが「モーサル」であってるはずw

さて、なぜここに来たのかと言いますと、ここの要塞の土地を買ってお家を建てるためです。
ルシアちゃんをお迎えするためです(キリッ
他にもドーンスターとファルクリースで土地を買えるみたいなので、一応他の土地も見てみようかなー、とは思います。
やはり、我が子に一番いい環境を探さねばいけませんからね!

さあ、町をうろついてみましょうかね!住む予定の土地に関しての情報は不可欠です!
町をうろついていると、首長さんの館の前で住民がブチブチ文句を言っている現場に遭遇。
ドラゴンがどうのこうの、という内容から察するに、やはりドラゴンの復活が住民の不安を煽っているようです。

そんなことはさて置き、宿屋をまず探しましょうかねー。
新しい町に着いたら、まずは宿屋へ行くのは定石でしょう!最近の話題や、事件などは酒場兼宿屋に集まるってもんです。

宿の主人に、何か最近変わったことはないかと聞いてみますと、

「宿屋の近くの民家が火事で焼けた」という旨が聞けます。
どうやら、その火事でその民家に住んでいた家族のうち、娘さんとその母親が焼け死んだらしい。
しかし、父親はその火事で家族が死んでしまった次の日から、アルバという女性と一緒に住んでいてイチャラブしてるんだとか。

…くせぇ。
コイツはくせえぞおおおおおおおおおお!!!!
保険金詐欺とかでよくある手法じゃない?じゃない!?
そうなんじゃないんですか!?警部うううう!!

首長さんも、どうやらこの事件をきな臭いと思っているらしく、解決してくれる人物を探しているのだそうな。
と言うわけで、首長さんにもお話を聞きに行きます。

首長さんに話に行きますと、その父親が怪しいと言うものの証拠がなければ裁くことは出来ない。
しかし、住民の間でその事件に対しての不満が出ている声も、無視することは出来ないという板ばさみ状態。
故に第三者である私にその父親が有罪なのか、それとも無罪なのかの調査を頼みたい、と。
速攻で安請け合いし、調査へ。
首長に恩売っておけば、あとで土地を売ってくれる気がして!!
売って、くれる…よね?w

まずは現場の調査からですね!
さて、犯人は現場に戻ってくる、だとか刑事は現場百遍とかよく言うので、事件現場の焼け跡に行きましょうか。
首長も「首長、まじ現場行くのオススメ」と言ってたしな!

次回「いや、こんな展開全く聞いてない。~刑事ものじゃなかったオチ~」
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Skyrimプレイ日記~吸血鬼がダラダラいく~ その3:まさかのプレイ目標変更、予定は未定!

こんにちは。枕木です。

さて、リバーウッドのアルヴォアさんの依頼により、ホワイトラン要塞にリバーウッドへの兵の派遣を依頼しに行くことを了承したギエナさん(マイPC)。

アルヴォアさんには今日は家でゆっくりしていってくれ!(いい笑顔)とか言われるんですが、家族の人数分しかないベッド(内訳:夫婦用ダブルベッド一つ、子供用ベッド一つ)でもって、さらに甥っ子(健康に育ちすぎ、筋骨隆々逞しすぎる二の腕帝国兵士)ハドバルがいる以上、ベッドお借りするのは非常に心苦しいにも程がある上、まだまだ太陽が真上にある時間帯なので、ホワイトランに向け出立することを決定です。
別に、泣いてなんかないんだからね…!
Qpp 02


さて、ホワイトランまでの道をノコノコと進んで行きます。
途中狼などの野生動物からの襲撃はありますが、大きな問題はなくホワイトラン要塞が見えるところまで、歩いてくることが出来ました。
しかし、ある農場に差し掛かったとき、ドカンともバコンとも付かぬ非常に不穏な音が聞こえてまいります。
音の方向を向いて見ますと、スカイリム名物「巨人」さんが大暴れなさっており、数人の男女が、その巨人さんに向け攻撃を行っております。
中々巨人さんも倒れられないので、こちらも遠目から弓にて加勢。
どうにも弱っていたようなので、数発の矢を打ち込めば倒すことが出来ました。

すると、戦っていた数人の内より一人の女性がこちらに走って来、主人公のことを軽く褒めてくれます(*´∀`*)エヘヘ
こちらのアエラさん、というおっ●いが実にけしからんもっとやれ!な女性は「同胞団」と言う組織の一員だそうです。
この「同胞団」いわゆる戦士ギルドのようなもので、依頼を受け各地に派遣され、問題を解決する組織となります。
本拠地のジョルバスクルという建物がホワイトランにあり、入団を希望するのであれば、そこにいるコドラクと言う方に話を聞きに行けばよい、とのことです。
ほうほう、…行きませんけどね!
Qpp 03


そんな本音は、隠しつつ帰還する同胞団の皆様を追い抜き、ホワイトランに無事到着。

と、思いきや。

「待て、ホワイトランは現在ヘルゲンのドラゴン襲撃の報告を受け、人の出入りを禁止中だ」

と衛兵さんに呼び止められてしまいます。
工工エエェ(´д`)ェエエ工工

「ちょwwそのヘルゲンからドラゴンの報告があるんですがwwwwww」

と、言いますと衛兵さんはすんなりと中に入れてくれます。
大丈夫か?そんな警備体制でw

日も暮れ、もうすぐ暗くなるであろう時間帯。
首長に謁見出来るか微妙な時間ではありますが、内容が内容のため、まっすぐに首長の居城ドラゴンズリーチに向います。
このドラゴンズリーチ、その昔、スカイリムの英雄オラフ王がドラゴンをとっ捕まえ、運んできた逸話があり、そのドラゴンの死体を復活せんように城に埋め込んだとか何とかと言う有名なお城です。
闇夜の中に、お城が篝火に照らされてうかぶ様は中々いい眺めですが割愛!
はい、夕飯の時間とか気にせずお邪魔しまーす!!

と、どうやら、まだその時間ではなかったようで、なにやら首長とその補佐をする執政が口論中です。
ガンガン乗り込んでいくと、ダンマー(ダークエルフ)の女性のイリレスさんというどう見ても戦士な方が剣を抜き、こちらに向ってきます。
ワーイ!不穏!!

どうやら、内戦だのドラゴンだの問題で警戒されていたようで、事情を話すとすぐに剣をしまっていただき、やっとのことで首長さんと謁見。
ヘルゲンにいたことや、ドラゴンがこちらに飛びさった旨を伝えると、リバーウッドへの兵の派遣を快く承諾してくれます。
どうにも、執政さんの口ぶりから察するに、リバーウッドに元々兵がいなかったのはファルクリースからいらぬ警戒をされないように、と言う配慮からのようです。
内戦、戦時下、という微妙な時期ゆえ難しいのでしょうが、一旅人としてはそんなことは知ったことでは、ありません。
その後、流れ上、ドラゴンへの調査を依頼されるのですが放置決定。宿屋へゴーです。
だって、リバーウッドの方の遺跡なんだもん!後戻りしないといけないんだもん!!
気が向いたらやりますよ、気が向いたらね!

さて、宿屋で朝まで睡眠をゆっくりとり、市場で回復薬などの必要物資を買おうかと、宿のドアを開けた途端、誰かにぶつかってしまいました。
このゲーム、地味に細かくて、人にぶつかるとうわっ!とか言われたりするんです。
んでもって、どうにも見たことのない子供、どうやらお名前「ルシア」ちゃんにぶつかってしまったのです。

見たことの無いキャラクターだな、と思い話しかけてみると、どうにも物乞いをしている身の上だそうで。
両親が死んでしまい、もともと農場の子供だったのではあるが、叔父と叔母に農場を乗っ取られ、家を追い出され、途方に暮れていたところ、この街の名物物乞いブレナイン氏に物乞いでもしておけ!そうすれば死にはしない、と教えられ、物乞いをしている、とのこと。

か…可哀想!!予想以上に!!!
しかし、ゴールドを渡して上げる以外今のところやってあげれることが無いので、ゴールドを渡してその場を離れようとすると…
「私、貴方が一番好き!貴方がお父さんだった良いのに!!!!!」
Qpp 04


と言うトドメが。
可愛すぎるだろおおおおおおおお!!!!!

はい、「Dawnguard」やる予定変更。
私、パパになります。
私、吸血鬼プレイで、パパしちゃいます。

よし、まず家だな。
でも、吸血鬼予定なので、さすがに街中の家は問題があるか…。
そうか!土地買って、家を建てよう!!
そう、僕らには「Hearthfire」があるじゃないか!!

次回「でもとりあえずは、目的のものになっておこうか」

Skyrimプレイ日記~吸血鬼がダラダラいく~ その2:本当に序盤だけ!

こんにちは。枕木です。

今回からは、ちゃんとプレイ内容です。多分。
ちなみに、枕木は何回かこのゲームを遊んでいるので、事前の自分の知識により、行き先なんかを決めたりもするので、一応注意。

ネタバレも気にせず、ガンガンするので、ネタバレが嫌ですと言う方は、閲覧をお控えくださいねー!

さて、前回は本当に説明だけで終わってしまったのですが、ゲームをスタートさせると、掴まってしまった状態からスタート、と言うことはちょいっと言ったかと思います。

ストームクロークと言う帝国軍に不都合な組織の一員の疑いをかけられてしまったため、他のストームクロークの人(反乱の首謀者ウルフリック・ストームクロークって言う人も、ここで一緒に掴まっているというw)と一緒に処刑されちゃいそうになっちゃいます。
何たる横暴!何たる理不尽!

一人目の処刑(首ちょん方式)が終了した所で、場を取り仕切っているおばさんがこちらをロックオンしてきます。
「次はそこのボロを着たノルドだ!!」
デスヨネー

しかし、前の死体を片付けないのはどうなのか。
そんなことお構いなく、首ちょん台へをひざまづくしかないんですけどねー。

しかし、MS5(マジで処刑される5秒前)にどこからともなく、飛来した謎の生命体ドラゴンによって東京は赤い花、フロワロに包まれ、人類は滅亡の危機に…ゲフンゲフン!ゲームを何本か同時進行しているので、ちょっと混ざっちゃいましたね(^ω^)
とにもかくにも、真っ黒くてとげとげしい、ドラゴンの乱入によって、処刑の場となっていた村、ヘルゲンは壊滅。

Qpp 01

ほうほうの体で、偶然近くにいたハドバルさん、という帝国軍兵士さんとヘルゲン脱出を図ります。
我が物顔で、ヘルゲンの上空を飛び回り、空からは隕石のように火の弾がボカンボカン降り注ぐ、と言うカオスな中、ヘルゲン内にあった砦の内部より、地下の洞窟を抜け死地からの生還を果たします。

さて、実際のゲームプレイでは、ここからもう好きな場所にどこへなりとも行き、好きなように遊べるわけなのですが、久しぶりのプレイなので、素直にハドバルさんのお言葉に甘え、ともに近くの町「リバーウッド」に共に立ち寄り、ハドバルの叔父さんの助けを借りましょうかね!

さて、ハドバルさんが基本的に先導してくれるので、ホイホイとついて行くと無事にリバーウッドに到着します。
川沿いの製材所を中心とし、発展した小規模ののどかな村です。村の入り口のすぐ近くの鍛冶屋さんが、どうやらその叔父さんの営むお店のようです。
声を大にして言えるような話ではないために、そのハドバルさんの叔父さん、アルヴォアさんのお家の中へと通されます。

ハドバルさんが、ここに至るまでの経緯や、そしてこれからどうするのか等をアルヴォアさんと話していますが、気になるのは、やはり先ほど飛び去ったドラゴンのこと。
どうにも方角的には、ヘルゲンから見て北西側、リバーウッド、ひいてはホワイトランと言う、リバーウッドが所属する要塞の方角へと飛び去ったように見えたからです。

それを受けた、アルヴォアさんはこちらにホワイトラン要塞に行って、首長にリバーウッドに衛兵を派遣してくれるように頼めるか、と依頼をしてきます。
出来ればドラゴンと関わり合いにはなりたくないものの、事前にですね…回復薬やら、食べ物、ひいては路銀となりうる宝石を頂いてしまっている以上、断りづらい、ので首長に知らせることを了承。
ええ、チキンですよ。

さて「要塞」と「首長」という耳慣れない単語が出てきた所で、また解説にならない解説のお時間です。

前回のほぼ100%説明記事にて、スカイリムは9つの地域に分かれている、とだけ簡単に説明しました。
しかし、単純に…例えば、渋谷だとか池袋だとかの地域的な意味合い、と言うよりこの場合は、小さい国が9つある、といった方が恐らく近い理解かと思われます。
9つの地域それぞれに「要塞」と呼ばれる中心都市があり、その要塞に「首長」と呼ばれる地域を治める人物が一人必ずいます。
まあ要するに、スカイリムって言う国は、9つの小国家が集まって一つの国をなしているって言うのが一番近い言い方なのかもしれないですね。
そして、その9つの地域の首長の中より、全てを取り纏める人物が選ばれ、それが「上級王」と言うスカイリムの代表となるのですが、現在この「上級王」の席は空席となっています。
上級王が何故に現在いないのかと言うことは、スカイリムが内戦状態になっていることにモロに直結しているのですが、今回は割愛。


さて、話を戻しますと、現在私のキャラクター「ギエナ」はこの9つの地域のうち、ホワイトランと言う地域にいます。
で、そのホワイトラン領に属しているリバーウッドには現在、衛兵がいないため、万が一ドラゴンの襲撃を受けてしまった場合、確実にヘルゲンを同じ道を辿ることが容易に想像出来る故に、地域を治める首長に、ドラゴン襲撃の報告をし、リバーウッドを守るために兵を派遣するよう伝えて欲しい。
と言うのが、ここまでのまとめ。

ホワイトランの要塞は、規模のかなり大きい要塞になっており、旅の準備を整えるのにも好都合です。
また、スカイリムの国土のほぼ中心に位置しているため、恐らく一番多く立ち寄る可能性の高い要塞です。
ここで、首長に恩を売っておくのも悪くないですね!!( ̄ー ̄)ニヤリ

と言うことで、次回「いざ、ホワイトラン」

ドラゴンズドグマ ダークアリズンやってるよー

DDDA 01-01

こんばんは。めらいです(*´w`*)

最近はドラゴンズドグマ、ダークアリズンをプレイしております!
前作のドラゴンズドグマに黒呪島という新しいDLCが追加されたよー!っていう内容なのですがw

ゲームの内容を簡単に説明しますと、ドラゴンに戦いを挑んだことによって、
心臓を失くし覚者となった主人公が、自身のポーンと呼ばれる相棒を連れてドラゴンを倒しにいきましょうね!
っていうオープンワールド(?)的なアクションっぽいゲームなのです。

んで、このポーンが自分の好きな外見に出来てまあ可愛い可愛いw
どのように育てるも、覚者の胸先三寸。理想の相棒にしちゃいましょうね、ウフフっていう魂胆なのですw

さて、話がすれそうなので新DLC黒呪島のお話。

DDDA 01-02

こちらの黒呪島ですが、難易度としましては本編をクリアしたプレイヤーさん向けになっています。
出てくるエネミー自体も全体的に攻撃力と防御力が跳ね上がっておりましてw
最低でもレベル80~100位はないとキツイのかなー、という感触でした。

私は黒呪島へ行く時点でレベル114でした。
また、ゲームの難易度が選べるのですが、私はハードモードで挑んでおります。
ハードモードの仕様としましては、敵の攻撃力がUPされる、プレイヤーのスタミナ消費が跳ね上がる、などなどがあります。

レベル100以上もあれば、本編を進める上ではハードモードでも簡単なくらいなのですがw
黒呪島は正直、かなりきっついw

ちなみに私がダンジョンに挑む際のパーティー編成はこんな感じでした。↓

DDDA 01-03

DDDA 01-04


うん、そりゃきついよね!!

レベルがかなり低いポーンさんを連れて行くとか、どんな縛りプレイなの…!w
でも、このポーンさんたちと一緒に行きたかったんや><

このパーティーでの攻略ですが、中々爽快にマゾかったですw
二階層奥に進んで、回復薬がなくなりそうになってこのまま進むか、それとも戻るか…みたいな駆け引きがですねw
大型のモンスターと戦うとなると30分以上はGACHI☆殴りをしないといけない。
大量に減っていく懐の回復アイテム!みたいなw
まさにデッドオアアライブである(キリッ

まあ、その様子はおいおいまた書いていきたいなぁ、とw

黒呪島は基本的に黒呪島アイテムと呼ばれる呪われた装備品を集めて、自分を強化していってどんどん潜っていくという感じかなー。
本編で手に入る最強武器でも敵によっては、通じなかったり火力不足を感じますねー。
とにかく、ダンジョンに潜る際に主とする職業の武器をサーチ&デストロイ!!(デストロイしたらあかんけどw
強くなって出直しておいで、坊や!ってな感じですねw

あ、そうそう攻略はうちのポーンが言ってるとおり、自分と同レベルのポーンさんを連れて行ったほうが断然、良いですよ!w
あと、ソーサラー大事!
サラがパーティーにいないと個人的にはちょっと辛かったですん(^ω^)
うちの覚者とポーンはどっちもストライダーだから、バランス悪い悪いw
もうちょっとパーティー編成もどうにかしないとなぁー、と思いつつ^^;

あー、なんか強い防具とか武器とか出ないかなー!

Skyrimプレイ日記~吸血鬼がダラダラいく~ その1:簡単にどんなプレイするかってやつかもね

さて、こんにちは!枕木です。

ボチボチ進めるSkyrimプレイ日記、はっじまっるよ~!

さて、何故に記事名が吸血鬼、なのかと言いますとDLCの第一弾の「Dawnguard」をやろうかな、と考えていたからなのです。
なので、んじゃ、吸血鬼側でクエストを進めようかな、ってことで吸血鬼プレイをすることにしたんですがね!

さて、プロローグではもれなく固く紐で結ばれた兄弟姉妹になり、帝国軍に処刑されそうになったり、そこをドラゴンの横槍で一命取り留めたりするわけですが。

あ、ちなみに今回吸血鬼プレイってことで、ノルド男性でキャラクターを作成。
確実に炎に弱くなるのがこの時点で運命付けられている感。

さて、Skyrimや、そもそもTES(The Elder Scrolls)シリーズをプレイしたことのない方はノルドだの、帝国軍、だのと言われてもよくわからないと思われますので、かるーく説明を。
本当に簡単になので、詳しく知りたい方は色々調べてみるといいかと思います。
ぶっちゃけると、私自身実際にプレイしているのがそもそもこのSkyrimと、その前作Obrivionだけなので、知識は乏しいです。

なので、最低限コレだけ知ってりゃ、この日記を読むのには多分、差し支えないよ!っていう部分のみをw
無論、Skyrimやってるし、知っているよ~、って言う方はスルー推奨。大体あってりゃいいという信念の元、書いているので、恐らく間違いも多い気がする。ので、むしろスルーして下さい(真面目)

まず、種族。
このゲームには全部で、えーと何種類だったかな…、(ここで前作Oblivionの説明書を読む体たらく)はい!10種類の種族が存在していまして、その10種族から自由に選んで自身のPCを作ることが出来ます。(無論、男女も選ぶことが出来ます)

まず、あいうえお順に行きましょうかね!

アルゴニアン
トカゲ型の獣人種族です。
病気に対して強かったり、水の中に入っても呼吸が出来ちゃう、と言う便利な特徴を持っています。
尻尾が、カッコイイ。種族的な故郷としては「ブラックマーシュ」という国。
Skyrimでは、後述のカジートと言う種族とともに、基本的には大きな街に入るのは禁じられている模様。

インペリアル
いわゆる帝国人。「シロディール」と言う国がありまして、大体そこの出身の人。
結構外見には色々あるので、ぶっちゃけると、後述するブレトン辺りと私はあまり見分けが付きません。

ウッドエルフ(ボズマー)
ボズマー、とも言われる、って言うかゲーム内でもウッドエルフって言われるより、ボズマーって言われることが多くて初心者のときになんやねん!このマーマー言いおってからに!何エルフやねんお前!と言う気持ちにさせるエルフの種族その1。故郷は「ヴァレンウッド」
いわゆる、森のエルフ(弓が得意な方)なのですが、日本人のイメージを押し付けると、夢が大惨事になるので注意。お目目がガッツリ赤いのと、とんがったお耳そして、何故か男性は悲しくなるほどのドチビ属性。
前作のOblivionでは、頭のちょっとアレな方が多かったようですが、一転Skyrimでは、まともな方の方が多いって言うか、まともなのしかいないようなので、私が寂しい。

オーク(オーシマー)
近接戦闘に向きまくりの、緑色の大柄なエルフ種族。といいつつ、ウッドエルフみたいにボズマー連呼のように、オーシマー連呼はされない上に外見が特徴的なので、一番覚えやすい種族。
肌が緑~黒っぽい色で、下あごの犬歯がニョイーンっと突き出していて、パッと見が鬼のような感じです。背も高いので、迫力満点。故郷は「オルシニウム」らしいです(ゲーム内説明より)。よく分かっていない。以前はロスガリアンだの言ってた気がするのですが、そもそも、それがどこなのかw
敵の山賊とかで、両手武器を持って来られると、ちょっと下手打つと死亡フラグ。山賊長だと、もはや本気の死亡フラグ。

カジート
猫型の獣人。尻尾がモッフモフです。
盗賊なんかになっている者が結構多い。スクゥーマ、と言う所謂、ヤバイお薬の原料になるムーンシュガーなるものをオヤツ感覚でどこにでももって行く上に、ホイホイスクゥーマ売ってたりするので、結構冷たい目でSkyrimでは見られていて、要塞という大きな街に入ることが禁じられています。自キャラの場合は何でかスルーされる不思議。
故郷は「エルスーウェア」砂漠地帯だそうな。スカイリム、マジ寒いってよくNPCカジートさんが、ぼやいています。

ダークエルフ(ダンマー)
今作ですと、祖国「モロウウィンド」が壊滅してます。原因は火山の噴火と戦争だっただろうか。うろ覚え。やっぱりダークエルフってゲーム内では呼ばれないで、やっぱりダンマーって連呼されて、初心者をコンフュさせるエルフ種族その2。
灰青色の肌の、お目目真っ赤エルフ。声がイケメン。

ノルド
でっかい。スカイリムが故郷なので、多分今回、ゲーム内だと一番人口は多いんじゃないだろうか。
色が白くて、大体が金髪。勇敢に戦うことを至上、とする種族なので、魔法を若干馬鹿にしている感がある気がする。
寒い地域に住んでいるために、マジ寒さに強い。雪積もってるのに、半袖服とか普通に着てて毎度戦慄する。
今回はこの種族で遊びます。

ハイエルフ(アルトマー)
やっっぱりゲームないではアルトマー連呼されて(略)なエルフ種族その3。
ひたすら魔法に特化!研究者体質な方も多い。メッチャ背が高い。そして、人にもよるけど、態度も大体お高いw
背が高いので、比例して足も速いようです。故郷は「サマーセット島」ただし、今回スカイリムに来ているハイエルフの殆どは「アルドメリ自治領」というところから来ています。アルドメリ自治領って言うところの兵士さんのハイエルフを、サルモールって呼んでいるようで、マジ覚えの悪い私を殺しに掛かっているとしか思えない。
お肌黄色、お目目金色。

ブレトン
魔法系に特化した種族。出身「ハイロック」らしい。
生まれとかを辿ると、どうにもハーフエルフ系の種族っぽいです。
全体的に背が小さくて、今回おでこの皺が目立つので、インペリアルと見分けるときにチビか、デコに皺があるか、位でしか見分けられない、そんな儂。

レッドガード
褐色なお肌で、唇分厚い系、戦士系種族。
アフロっぽいイメージがあったりしたけど、今作はそんなでもない気がする。
敵で出てくると私の死亡フラグその2。出身は「ハンマーフェル」の方、だっただろうか。うろ覚え。

とまあ、こんな感じですかねー。説明が長い気もするんですがw

さて、ここまでが種族の説明なのですが。
簡単にゲーム内の状況の説明をすると、さらに長くなるという現実に気付きました。
しかし、ここで簡単に説明をしておかないと、途中で長々とした説明をドカドカ入れないといけない悪寒がするので、もう少々お付き合いください。

アバウトにザックリ終わらせるから!

さて、ゲームの舞台は、ゲームタイトルにもあるとおり、「スカイリム」と言う国です。国民の殆どをノルドが占めている、北方の国です。
国土の殆どは雪に覆われていることが多く、とても寒い土地です。
そして、スカイリム内は9つの地域に分かれており、それぞれの地域に要塞、と呼ばれる地域の首都があるような構成になっています。
しかも、その要塞の名前と地域の名前が一致してないので、覚えるのが一苦労するのは私だけですかそうですか。
地域と要塞に着いては、プレイ日記を進めるうちに説明したいと思います。

しかし、現在このスカイリムの地域は内戦状態にあります。
シロディール、という国がある、というのは上記のインペリアルの説明に簡単に触れていたかとは思いますが、スカイリムは、現在そのシロディール(ゲーム内では帝国、とよく言われますので以降帝国と表記)の支配下にあります。
しかし、その帝国の支配下から抜け出し、スカイリムを帝国から独立させよう、と言う動きがあり、それを行っているのがストームクローク、と言う組織になります。

その内政が不安定な状態のスカイリムに、主人公はホイホイと帝国からの国境を越えてきたが故に、そのストームクロークの一員と帝国軍の方に勘違いされ、他のマジもんのストームクロークと一緒にとっ捕まる、と言う状態からのゲームスタートになるんですね!きゃっほう!

長々と説明を重ねましたが、スカイリム内で帝国軍VSストームクロークが勃発してるよ!
と、覚えておけば大体の問題はございません。

さて、前回、プレイ日記、今回からちゃんと書くよ!って言ってたら、今回内容が、プレイしたことがある方はスルーおkな内容になってしまうというwしかもプレイ内容は全く書いてないw
次回からプレイ日記ちゃんと書きますw
詐欺にならないといいのですがね!

久しぶりに読書

さて、こんばんは。枕木です。

今日は久しぶりに本を読みましたので、そんなお話。

と、何を読んだかといわれますと

「ログ・ホライズン」著:橙野ままれ

エンターブレインより発刊されています本ですねー。
何巻か出版されていまして、その一巻を本日ボッチ出社、かつ仕事内容は、とりあえず事務所にいておくれ、と言う内容でしたので、仕事も無いのでその間に読んでいましたよと言うサボり公言。

だってー、上司からは「寝てても良いから!!とにかくいてくれれば良いから!!」って言われてたんだもん☆
だったら寝るよりは、本読みつつ、来客捌いた方がねぇ?w
といいつつ、ちゃんとお仕事するべきことはやった後に読みましたがw
僕、真面目なんで()

そんな今日の読書環境は置いておいて、内容としましては

ネトゲやってたら、なにやら良く分かりませんが、ゲームが異世界化した。それに巻き込まれたが、元に戻る手段は不明。
現実の身体とかどうなってるか分からんが、とりあえず、腹が減るので飯食ったら、すべからく料理が、味の無い濡れ煎餅のような味だった。

って感じかな!!ネタバレは本の紹介では厳禁かな、と思っている節があるので、ネタバレ回避したらこんな説明だが、多分大体あってるハズ。
そんな異世界化してしまったゲーム内で主人公がどうして行くのか。ってなお話みたいです。
あ、それとなにやらアニメ化するらしいですね!おめでとうございます!

ちなみに、この本を知るきっかけとなったのが、知り合いの某兄さんのブログ記事だったのですが、その記事読んだ瞬間、この本読みたいなー、とは思いつつこんな時期になっちゃったテヘペロ★
ぶっちゃけ、ゲーム世界に飲み込まれるのですが、その中での実際の自分とゲーム内、と言うか異世界化したゲームの齟齬だとかの描写が個人的には面白い、と感じましたねー。
ネトゲやったことある方は、より楽しめるんじゃないかなー。

面白く、二時間ほどで読み終わってしまいまして、帰りに二巻を購入しましたので、今から読んでまいります。
本、最近回避してたのはそれもあるんですがね…。

すぐ読み終わる→すぐに続きを買う→すぐ財布が軽くなる
この3Sが怖いんですよ…、本棚にも限りがあるってのに…。
多分既刊は揃えそうな予感がしてるw
お値段が1050円とリーズナブルなのと、持ち歩きやすい大きさなのもイカンw
だったら、図書館などにあれば、借りれば良いじゃない、と言う話ではないのです。
手元にほしい本ってあるじゃないですか!!!そんな借りりゃ良いじゃない発言は無粋です!無粋!
本を読まない人間は、よくそういうこと言ってくるからイヤンよー!!

と、叫んだ所で読書に戻りますw

Skyrimプレイ日記~吸血鬼がダラダラいく~ その0:プロローグってやつですかね

超超超!お久しぶりです!枕木です!

えーと、このブログ初めてからのご挨拶以降、まっっったく記事を更新していなかったという、体たらくw
めらいの方から、いい加減に書かんかい!と言うお言葉と共に、のしかかり、と言う昔なつかしポケ●ンの技をくらいましたので、こりゃいかん、と言うことで書きますよー!

こんな書き方をしたら、私がこのブログの存在を忘れてたみたいじゃない!ヤダー!

さて、閑話休題。
本題に入りましょう。

今回プレイ日記を書きますのは、ブログ記事の題名からも分かるかとは思いますが

「The Elder Scrolls V Skyrim」

のプレイ日記でございますー。
ちなみに枕木がプレイしておりますのはPS3版なので、PC、XBOXなどで遊んでいる方とは、ビミョーになんかうちのSkyrimと仕様がちょっと違うんじゃない?みたいなことがあるかもしれません。
さらに言うと、枕木の記憶力なんかも貧相なので、アバウト街道まっしぐらは間違いないので、そこんとこもご注意をば。

ちなみに、ついこの間DLCがとうとうPS3の方にも来まして
それぞれ

第一弾DLC「Dawnguard」吸血鬼VS吸血鬼ハンター。吸血鬼とウェアウルフの新しいスキルも来たよ!
第二弾DLC「Hearthfire」今までおうちを買えなかった要塞で土地を買って、自分のお家を建てよう!
第三弾DLC「Dragonborn」ソルスセイム島に行って暴れておいで!ドラゴンボーン!新しいドラゴンとシャウトも出るよ!

てな感じの内容になってるみたいです。多分こんな感じだったはず。大体あってりゃ問題ない!
枕木のお家のSkyirimは全て導入済みですー。そのためだけに、HDD1TBに交換しましたー!予想外の出費でございましたー!グヘヘ!
と言うか、DLCをしたいがために、Skyrimをまた再開したんですから!

しかし、わき道進みまくり、道草食いまくり、本筋それまくりのプレイ日記の予定です。

メインの内容が知りたい、とかDLCの内容ガッツリ攻略したいよ!っていう方のためにならないこと請け合いなので、ご注意ください。

ちゅーことで、次回より本格的にプレイ日記開始となります。
どれくらい続くかは不確定ですが、宜しければお付き合いください。
プロフィール

過透棟下駅塔

Author:過透棟下駅塔
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